【変形性ひざ関節症の新たな選択肢】ひざ専門クリニックによる先進的な再生医療

ひざ関節症クリニックは全院で
再生医療等提供計画が受理されています

日本では再生医療等安全性確保法(自由診療・臨床研究の枠組みで再生医療を行うための法律)のもと、特定認定委員会の厳しい審査を通過し、治療提供計画が厚生労働省に受理された医療機関だけが、再生医療を提供することができます。
ひざ関節症クリニックの培養幹細胞治療も、厚生労働省に受理された第二種再生医療等提供計画に準じた内容でご提供しております。

こんなお悩みはありませんか? こんなお悩みはありませんか?

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    なるべく人工関節にはしたくない|変形性ひざ関節症が進行している方も、ひざ関節症クリニックには多く来院されています。 なるべく人工関節にはしたくない|変形性ひざ関節症が進行している方も、ひざ関節症クリニックには多く来院されています。

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    注射の効果が続かずらちがあかない|このようにお悩みの方でも、当院の再生医療で実際に痛みの改善が得られています。 注射の効果が続かずらちがあかない|このようにお悩みの方でも、当院の再生医療で実際に痛みの改善が得られています。

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    年齢的に手術できず治療法がない|ひざを切らず、入院せずに治療できるので、どの年齢の方でも受けていただけます。 年齢的に手術できず治療法がない|ひざを切らず、入院せずに治療できるので、どの年齢の方でも受けていただけます。

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ひざの再生医療
「培養幹細胞治療」なら
お悩みの解消が期待できます。

幹細胞治療
1700症例突破!
当院はこれまでに培った経験を活かして
培養幹細胞治療をご提供しております。

※当グループ調べ(2015年3月〜2019年9月)

当クリニックに来院されている方々

痛い場所も的確に分かってくれました。 痛い場所も的確に分かってくれました。

とても親切でありがたかったです。 とても親切でありがたかったです。

人工関節しかないとあきらめる前に、是非ご相談ください! 人工関節しかないとあきらめる前に、是非ご相談ください!

ひざのクリニックが提供する先進的な再生医療 培養幹細胞治療 ひざのクリニックが提供する先進的な再生医療 培養幹細胞治療

治療を受けるか悩む前に改善の見込み診断をおすすめします。
治療を受けるか悩む前に改善の見込み診断をおすすめします。
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ひざ専門クリニック 幹細胞治療1700例以上の経験値 学会発表も行う医師 ひざ専門クリニック 幹細胞治療1700例以上の経験値 学会発表も行う医師

※当グループ調べ(2015年3月〜2019年9月)

培養幹細胞治療の
3つの特徴

  • 1ひざの痛みの大幅な軽減を図る 1ひざの痛みの大幅な軽減を図る
  • 2ひざを切らない入院しない治療法 2ひざを切らない入院しない治療法
  • 3培養は国の許可施設と連携 3培養は国の許可施設と連携
  • なぜ、幹細胞なのか? なぜ、幹細胞なのか?

    抗炎症作用と、
    強力な鎮痛効果が期待できる。

    脂肪由来幹細胞には、痛みの元の炎症を鎮める物質を、体内で作り続ける作用があります。実際、培養幹細胞治療後、長期間にわたってひざの痛みの緩和や関節機能の改善の確認が報告されています[1]

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    培養幹細胞が痛み評価スコア(WOMAC)に与えた影響/幹細胞の量に関わらず、時間とともに痛み評価スコアが下がっている(痛みが緩和されている)ことが分かる[2]

  • なぜ、培養なのか? なぜ、培養なのか?

    幹細胞のチカラを
    最大限に引き出すため。

    痛みの緩和作用に優れる幹細胞を人工的に増やすことで、その作用を大きくする効果が期待できます[3]
    採取する脂肪量はわずか20ml、大さじ1杯強ですが、そこから抽出した幹細胞を約200〜300倍にまで増殖させます。

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引用

  1. [1] Jo CH, et al. Intra-articular Injection of Mesenchymal Stem Cells for the Treatment of Osteoarthritis of the Knee: A 2-Year Follow-up Study. Am J Sports Med ;45(12):2774-2783. 2017.
  2. [2] Pers YM, et al. Adipose Mesenchymal Stromal Cell-Based Therapy for Severe Osteoarthritis of the Knee: A Phase I Dose-Escalation Trial. Stem Cells Trans Med 5: 847-56. 2016.
  3. [3] Naomasa Yokota, et al. Comparative Clinical Outcomes After Intra-articular Injection With Adipose-Derived Cultured Stem Cells or Noncultured Stromal Vascular Fraction for the Treatment of Knee Osteoarthritis. Am J Sports Med. 2019 Aug 2.

3分でわかる培養幹細胞治療

選択肢に加わった
培養幹細胞治療。
あなたのひざの痛みに、
是非ご検討ください。

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大阪ひざ関節症クリニック
院長
保田 真吾

再生医療とは、自己組織を材料に病気やけがの治癒を目指す先進的な治療法です。海外ではバイオセラピーとも呼ばれており、研究や応用が進んでいる分野になりますが、特に脂肪幹細胞を用いた方法は、幅広く実用化が期待できる治療法として、大いに注目されています。当院では、以前からこの脂肪幹細胞の関節修復機能に注目し、さまざまな治療を提供してきましたが、今回ご紹介させていただくのが「培養幹細胞治療」です。関節の機能回復に有用な脂肪幹細胞をふんだんに注入することで、大掛かりな手術をせずとも、ひざの痛みの解消が期待できるようになりました。
ヒアルロン酸注射が効かないとお感じの方、「変形性ひざ関節症」と診断された方には、是非一度お試しいただきたいと考えています。
まずはお気軽に、カウンセリングにお越しください。n.yotokan.yotoka
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ひざを切らないで痛みの改善が期待できる、先進的な治療です ひざを切らないで痛みの改善が期待できる、先進的な治療です

ひざのクリニックが提供する先進的な再生医療 培養幹細胞治療 ひざのクリニックが提供する先進的な再生医療 培養幹細胞治療

治療を受けるか悩む前に改善の見込み診断をおすすめします。
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ひざ専門クリニック 幹細胞治療1700例以上の経験値 学会発表も行う医師 ひざ専門クリニック 幹細胞治療1700例以上の経験値 学会発表も行う医師

※当グループ調べ(2015年3月〜2019年9月)

よくある質問

  • 入院は必要ですか?

    不要です。
    治療時には、脂肪採取と幹細胞注入のために2回来院いただく必要がありますが、いずれも日帰りで結構です。
  • 治療時間はどのくらいかかりますか?

    脂肪の採取、幹細胞の注入はそれぞれ30分程度で完了します。また、完全予約制なので待ち時間はありません。ただし、幹細胞の培養に6週間ほどお時間をいただきます。したがって、治療開始から完了までの期間は、約1ヵ月半程度とお考えください。
  • 治療に必要な脂肪はどのくらいですか?

    採取する脂肪量は20ml。わずか大さじ1杯強です。痩せている方やご高齢の方にも受けていただくことができます。
  • 最先端の治療とのことですが、
    安全性は担保されていますか?

    この治療は、厚労省に第二種再生医療等提供計画を提出し、受理されなくては提供できません。当院の申請は受理されており、国内でも安全性が厳しく審査された治療法をご提供しております。どうぞご安心ください。
    計画番号:PB5180031

クリニック・ドクター紹介

    1. 住所

      大阪府大阪市中央区心斎橋筋2-6-14
      アクロスビル 4F
    2. 診療
      時間

      9:00〜18:00
      (完全予約制/祝日も診療)
    MAP印刷用PDFファイル
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    ● 近鉄線阪神線/阪神線 大阪難波駅 14番出口から徒歩4分
    ● 御堂筋線/四つ橋線/千日前線 なんば駅 14番出口から徒歩4分
    ● 長堀鶴見緑地線 心斎橋駅 4番出口から徒歩6分
    地図アプリで開く

ドクター紹介

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保田 真吾院長Shingo Yasuda

京都大学で難病の病態解明に取り組み、医学博士を取得。また、助教授として再生医学の研究にも従事した経歴を持つ。その後は整形外科医として臨床に取り組み、人工関節置換術も数多く執刀。複数の総合病院にて医長や副院長、院長代行などの拝命を受け、臨床現場を取り仕切る仕事にも携わってきた。
ただそんな中でも再生医学の臨床応用については常に模索。大阪ひざ関節症クリニック開院を機に、実用段階となった再生医療の道を追求することを決意した。これまで研究で培った知識や技術の活用はもちろん、医師となった当初から重んじる「和顔愛語 先意承問」の精神で、日々の診療に尽力している。
経歴
  • 2001年
    京都大学大学院 医学研究科
  • 2007年
    京都府立医科大学付属病院 医師
  • 2008年
    公益財団法人 丹後中央病院 医師
  • 2008年
    市立舞鶴市民病院 副院長・院長代行
  • 2011年
    国立病院機構 舞鶴医療センター 医長
  • 2014年
    公益財団法人 丹後中央病院 部長
  • 2019年
    大阪ひざ関節症クリニック 院長
資格
  • 医学博士
  • 日本整形外科学会認定 専門医
  • リウマチ財団登録医
  • 日本医師会認定産業医
  • 臨床内科認定医
  • 糖尿病療養指導医
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ご家族の方もご相談いただけますので、お気軽にご連絡ください ご家族の方もご相談いただけますので、お気軽にご連絡ください

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